20年後も素敵な家

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01 2018

沢山の励まし、ありがとうございました

↓↓ 前回の記事、大勢の方に
読んでいただいたようで驚いてます (@_@)





内容的に ショッキングだったから… というのが
大きいかとは思いますが ;;

それでも、予想外の数の 励ましのお言葉や
応援クリックを頂けたことで、
気持ち的に 救われたことは確かです。

改めまして、どうも ありがとうございました!!


私自身は、もう大分 元気になったつもりで
あの記事を書き始めたのですが
書く” という作業自体が
心のかさぶたを剥がすような行為だったため、
書きながら涙していました。

で、いただいたコメントを読んでは
また泣くというね (苦笑)

とはいえ 後者の涙は、悲しい涙ではなくて
心のしんどさを押し流してくれるような、
デトックス効果のある涙でしたよ ヾ(´▽`*;)ゝ”


そして、ブログの読者さんたちの中にも
お子さんの発達の凹凸に悩まれている方々が
沢山いらっしゃるのだな… ということを
改めて知りました。


今まで、とくに 隠してもいなかったけれど
娘の発達に関することは、

家づくりブログという主旨からは 外れるかな??

という気持ちで
あまり詳しくは 書いてこなかったのですが、
今後は 息子の療育も含めて
少しずつ書いていこうかと思っています。

まぁ、気ままなペースになるでしょうけど…


頂いたコメントの中には
今まさに 同じような不安を抱えていらしゃる方や、
頼もしい先輩ママさんからの体験談などもあって
とても参考になりましたし

わが家の経験も書いていくことで、
どなたかの励みになることも あるかもしれない。


と、そんな風に 考えるようになりました。


そして今後も、子どもたちにとって
親が出来るかぎりのことをしてあげたい!!
と思うのと同時に

それだけにはならないように、というと
語弊があるかもしれないのですが… ;;

私は「私の楽しみ」を見つけていかないと
押しつぶされてしまう、と 思ったりもしました。


正直、発達障害児の育児というのは
定型育児の3~10倍の心理的負荷が
親に かかるのではないか??

と 個人的には考えています。
(異論は あるかもしれませんが、聞き流してやって下さい)


なので、心の避難場所として
私は 私自身の趣味や人生も大切にしていきたい。

これは 発達障害関係なく、
すべての親御さんに 当てはまる想いかも
しれませんけども ;;

これまで以上に、自分や家族がラクになる暮らしも
追求していきたいなと思いました。


またすぐに へこむ事もあるでしょうけど、
そのときは ブログやツイッターで
愚痴ったりしつつ、何とかやっていきます。

というワケで 次回からは、
いつも通りのブログに戻りますので o(^∇^)o♪

今後とも、お付き合いいただければ 幸いです。


しましま



※ 今回は、コメント欄は お休みさせて下さい


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